学術集会

2017年12月07日(木)
平成29年12月4日
各 位
                        総会・学会・研究会担当小委員会
                委員長                 津 田  耕 一
 
 
総合福祉科学学会学術集会 演題募集のお知らせ
 
拝啓 時下、皆さまにおかれましては益々ご清栄のことと存じます。
 さて、「総合福祉科学学会 学術集会」を下記の通り開催いたします。つきましては、日頃の研究成果をご発表していただきたく、一般演題募集のご案内を申し上げますとともに、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
敬具
 
 
開催日時  平成30年3月7日(水) 13:00~14:50(予定)
場  所  大学4号館 104教室(大講義室)、205教室、206教室(予定)
 
 
【一般演題応募方法】
1.発表形式は、口述発表(発表10分、質疑5分の予定ですが変更の可能性有)です。
2.応募資格は、総合福祉科学学会会員に限ります。ただし、共同演者につきましては資格を問いません。
3.「発表者(筆頭者のみ)、演題名、所属」を、教育学部教育学科  加藤美朗先生宛までメール   
  (kato@tamateyama.ac.jp)にてお送り下さい。この際、標題を「学内学会演題登録」として下さい。
4.演題応募期間 :平成29年12月4日(月)~平成29年12月27日(水)
  なお、演題の採択者には、後日抄録作成のご依頼をさせていただきます(抄録は800字程度とし、
  提出期限は平成30年2 月7日(水)とします)。



 
【お問い合わせ先】
社会福祉学部 社会福祉学科
津田 耕一 (つだ こういち)(内線 7743)
E-mail  tsuda@tamateyama.ac.jp
お問い合わせは電話、E-mailにてお願い致します。

 




 
2015年12月21日(月)
平成27年12月21日
各 位
総会・学会・研究会担当小委員会
委員長 津田 耕一
 


総合福祉科学学会学術集会 演題募集のお知らせ

拝啓 時下、皆さまにおかれましては益々ご清栄のことと存じます。
 さて、「総合福祉科学学会学術集会」を下記の通り開催いたします。つきましては、日頃の研究成果をご発表していただきたく、一般演題募集のご案内を申し上げますとともに、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
敬具
 

 
         開催日時 平成28年3月2日(水) 13:00~14:50(予定)
   場   所 大学4号館 104教室(大講義室)、205教室、206教室
 

【一般演題応募方法】

  1. 発表形式は、口述発表(発表8分、質疑3分)です。
  2. 応募資格は、総合福祉科学学会会員に限ります。ただし、共同演者につきましては資格を問いません。
  3. 「発表者(筆頭者のみ)、演題名、所属」を、下記の申込フォームにてお送り下さい。
  4. 演題応募期間 : 平成27年12月21日(月)~平成28年1月20日(水)
    なお、一般演題の採択者には、後日抄録作成のご依頼をさせていただきます(抄録は800字程度とし、提出期限は平成28年2月10日(水)とします)。

□当日、学術集会終了後15時~16時まで「特別講演」が、また、16時15分~17時45分まで「シンポジウム」が開催される予定ですので、ご参加ください。
 

総合福祉科学学会学術集会 演題申込フォーム

演題の募集を終了しました。

 
2015年02月03日(火)

◆総合福祉科学学会会長挨拶


(大学4号館104教室 13:00~13:05)
八田 武志(総合福祉科学学会会長,関西福祉科学大学学長)
 

◆総合福祉科学学会開催日程・場所


開催日時:平成27年3月4日(水)13:00~17:20(受付12:30~)
開催場所:大学4号館104教室、大学4号館205教室
 

◆研究発表 ①:社会福祉学・臨床心理学・健康福祉学系


(大学4号館104教室 13:10~14:25)
座長  鎌田 次郎 (関西福祉科学大学社会福祉学部臨床心理学科 教授)
池上  徹  (関西福祉科学大学健康福祉学部健康科学科 准教授)
 
1. 文献研究から見るセルフ・アドボカシーの現状 宮脇 裕貴
2. アクティブ・ラーニングとしての復興支援プログラムの効果および課題に関する研究
-ソーシャルワーカーの“声”プロジェクトを応用したPBL
(Problem/Project Based Learning)汎用プログラムの開発-
宇惠  弘
3. 社会福祉学科卒業生の就業定着率とその影響要因について 
-フォーカスグループインタビューの分析結果より-
中島  裕
4. DV・ストーカー事案における警察の役割の変遷と課題 松村 歌子
5. 子どもに対する客観的健康評価 
-疲労、睡眠と自律神経機能との関連について-
大川 尚子
6. 脳血管障害患者におけるリハビリテーションの効果的な
包括的介入手法に関する学際的研究
木村 貴彦

◆研究発表 ②:保健医療学系


(大学4号館205教室 13:10~14:15)
座長  大歳 太郎 (関西福祉科学大学保健医療学部リハビリテーション学科 教授)
 
1. 太極拳ゆったり体操を用いた柏原市住民の健康づくり5ヵ年戦略
-平成26年度(4年度目)の成果-
野村 卓生
2. ピラティスエクササイズによる運動介入が中高年女性の運動機能に及ぼす影響 廣島 玲子
3. アプリケーションソフトウェア版
Mini-Mental State Examination(MMSE-A)の信頼性・妥当性の検討
重森 健太
4. 二次予防対象者通所型介護予防教室における介入効果の検証
-活動や参加レベルの変化とQOLの関連について-
藤井 有里
5. 中学生サッカー選手の筋骨格系障害の特徴 
-柏原市にある1チームのアンケート調査による検討-
三谷 保弘

◆特別講演


『認知症の扉を開く』
(大学4号館104教室 14:40~15:40)
講師  数井 裕光 (大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室 講師)
座長  渡辺 正仁 (関西福祉科学大学保健医療学部 教授)

◆シンポジウム

 
『認知症の扉を開く!』
(大学4号館104教室 15:50~17:20)
司会  重森 健太 (関西福祉科学大学保健医療学部リハビリテーション学科 教授)
 
 
シンポジウム1 「認知症のメカニズムを探る」 山本 真紀
シンポジウム2 「脳をプロデュースする」   由利 禄巳
シンポジウム3 「環境をデザインする」    岡本 加奈子
シンポジウム4 「生活をコーディネイトする」 中俣 恵美